画像認識・空間認識・システム開発

現場を知るAIが、業界の常識を変えていく

画像・空間データを、現場で使える仕組みに。
カメラ・センサーの活用から、業務システムの開発まで。

OUR APPROACH深層学習を必要としない、
AI・コンピュータービジョン。
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WHY MOBISPACE

深層学習を
必要としない、
AI・コンピューター
ビジョン。

大量の学習データに頼らず、画像から物体・位置関係・寸法を捉えます。

画像処理と現場の判断基準を組み合わせ、対象に応じて深層学習を使わずに認識・計測を実現します。

学習が必要な場合も、データ準備の負担を抑える方法を設計します。

まずはお手元の画像で、何をどこまで解析できるかを確かめます。

01 / OBJECT RECOGNITION

物体と、その状態を捉える。

物体の形や色、配置をもとに、種類や状態を認識します。現場の判断基準を組み込み、人が目視で行っている確認作業を支援します。

物体認識の開発について
02 / SPATIAL RECOGNITION

画像から、空間を捉える。

360度画像から、物品の位置関係や距離・寸法を読み取ります。追加のLiDARセンサーを使わず、撮影した画像上で現場の寸法を計測できます。

360度画像からの計測について
03 / FIELD DEVELOPMENT

現場ごとの課題を、機器とソフトの両面から。

カメラ・センサーの選定から、ソフトウェア開発、ロボットや既存システムとの接続まで。現場の条件を一緒に整理し、試作・検証を重ねて、業務で使える形につなぎます。

システム開発について

CONTACT

データが少ない段階から、
ご相談ください。

お手元の画像や現場の条件から、開発の進め方を一緒に考えます。

現場の開発課題を相談する